お星様

人が生涯を終えると星になるのよ なんて 誰から最初に聞いたお話なのか、 忘れてしまうほど 小さい頃から聞く例えでした。 この話をふと思い出したのは 胎内記憶のある子供たちの
ドキュメンタリー映画
『かみさまとのやくそく』を見たとき。 「この世界に来る前は、 私達は光る玉で、ふわふわ浮いていて 言葉は話したり話さなかったり、、」 この言葉を聞いて 私の頭に浮かんだのは夜の星空 青い光と赤い光と、黄色、、 宇宙と人間、素数と曼荼羅、 神様は雲の上、、?
当たり前に皆が口にする言葉が
なんだか頭に残ります。
この答えが分かる日が
最後の日なのでしょうか。
朝の作務
こんな事ばかり考えています(^-^)